2018年11月30日金曜日

イベント出展のお知らせ(FIELD STYLE 2018)

12月8日(土)・9日(日)の2日間、愛知県のポートメッセなごやで開催される総合アウトドア&ライフスタイルフェスタ「FIELD STYLE 2018」においてブース出展しますので、お知らせいたします。



中部地区最大の遊びの祭典“フィールドスタイル”は、『アウトドア』と『ライフスタイル』に関する製品やサービスを楽しみながら体験、体感できるイベントを通して、豊かなライフスタイルを提案するイベントです。そこにアドベンチャーロードやマウンテンバイクが融合。当日は、試乗車を多数ご用意するほか、BREEZERオリジナルグッズやカスタム用パーツの掘り出しものの販売も行います。アウトドアを通した新しい楽しみ方を探しにぜひお越しください。

FIELD STYLE 2018 *Link → 公式サイト
日時:2018年12月8日(土) 12:00〜19:00、9日(日) 10:00〜17:00
場所:ポートメッセなごや 第1 & 第2号館 *Link → アクセス
主催:FIELD STYLE 実行委員会


当日ご用意するBREEZERの試乗車は以下のとおりです。
*車体画像はイメージです。実際の試乗車の仕様とは異なります *車体画像クリックで拡大

DOPPLER Link → スペック等詳細
どれだけ荷物を積んでも落ち着きがあって、決して安定感を失わない懐の深さ。
Dopplerは650Bホイールを搭載したブルベやツーリングにより適したモデルだ。650Bはブルベ好きの中ではここ10年のあいだ秘密裏に愛用されてきたが、グラベル走行においてはここ最近のトレンドとなった。650Bは700Cに比べ十分なエアボリュームを与えることができ、エアクッション効果と荒れた路面での優れたトラクションに明らかな利点があるためだ。つまり、650B×47Cは700×28Cとほぼ同じ外径となるが、倍近いエアボリュームが得られることになる。特に標準装備となるWTB HORIZONは、ロードタイヤながらグラベルでの高い走破性が特徴。また、リムの直径が小さくなることでスポーク長も短縮できることから重装備ツーリングや荒れた路面での走行に対して理想的なホイール剛性を与えられると言える。フレーム設計はInversionやRadarと比べてよりトラディショナルなジオメトリとなっており、ツーリングに焦点を当てたドライブトレーンと融合することで優れた安定性をもたらす。Dopplerは、重い荷物はもちろん、荒れた路面による振動も、身勝手なライダーの行き先も、すべて受け止めてくれる。

DOPPLER TEAM
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Olive green metallic w/ cream

DOPPLER PRO
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Red/silver

DOPPLER CAFÉ
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Copper metallic w/ black

RADAR Link → スペック等詳細
Radarに乗って、行きたいところ、思いつくままにタイヤを転がしてみてほしい。
ダブルバテッドのクロモリで構成されるフレームとフォークには、ラックマウントはもちろんのこと全部で5つものボトルゲージ台座が装備。また、全グレードディスクブレーキ仕様でホイールの自由度も高く、最大で2.1インチのオフロードタイヤを装着することも可能なタイヤクリアランスがある。フロントフォークのブレーキマウントには調整のしやすいISマウントが採用されている。リアスプロケットはワイドレンジでフロントは46×30のチェーンリングを採用し、急な登り坂や下り、また目一杯荷物を積んだ状態であっても最適なギア調整が可能になっている。Radarという選択肢は、街乗りから本格的なバイクパッキングまであらゆるシチュエーションをカバーする最適なチョイスになるだろう。Radarはあなたをあらゆる場所へ連れて行ってくれる最高の相棒だ。

RADAR PRO
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Marine blue w/ black

RADAR EXPERT
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Black & tan

RADAR CAFÉ
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Iron gray w/ red

LIGHTNING Link → スペック等詳細
BREEZERが誇るアイコニックなバイクは、より洗練されたトレイルマシンとして大きく進化した。日本製のダブルバテッドクロモリ管を採用し、148㎜ブースト規格リアハブ用に設計されたリアエンドにはスルーアクスル用に新設計されたドロップアウトが設けられ、上下異径テーパーヘッドチューブ、インターナルシフトケーブルルーティングなど如何にスチールが軽くて頑丈で弾力性に富んだフレームを作る上で秀逸なマテリアルか再確認させてくれる。438㎜のチェーンステーは比較的短いながらも27.5+、29インチタイヤの装着に十分なクリアランスを与え、120mmトラベルのサスペンションフォーク用に設計された長く緩やかにスローピングするフロントトライアングルは走行安定性と高速走行やテクニカルなトレイルの下りコースにおいて操縦性と信頼性を高める。

LIGHTNING TEAM
試乗車Sizes:16"、試乗車Color:Cool gray / green


*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、FIELD STYLE 2018公式サイトをご覧ください。

2018年11月26日月曜日

イベント出展のお知らせ(秋ヶ瀬の森バイクロア)

12月1日(土)・2日(日)の2日間、さいたま市秋ヶ瀬公園こどもの森で開催される「秋ヶ瀬の森バイクロア8」においてブース出展しますので、お知らせいたします。


「秋ヶ瀬の森 バイクロア」は今年で8回目を迎えるアウトドアイベント。自転車レースだけでなく、ワークショップや各種展示、アウトドアでの食事を楽しめます。BREEZERは昨年に引き続いて2度目の出展となります。ブースでは乗って触って見て楽しいBREEZER2019年モデル全ラインナップの試乗車をご用意しております!少量ではありますがブランド限定品やカスタム用パーツの販売も行う予定です。早いもの勝ちとなっていますので皆様ぜひブースへお越しください!

名称:秋ヶ瀬の森バイクロア8 *Link → 公式サイト
主催:バイクシティさいたま / バイクロア実行委員会
日程:2018年12月1日(土)・2日(日)の2日間 
場所:秋ヶ瀬公園 こどもの森 埼玉県さいたま市桜区道場


当日ご用意するBREEZERの試乗車は以下のとおりです。
*車体画像はイメージです。実際の試乗車の仕様とは異なります *車体画像クリックで拡大

INVERSION Link → スペック等詳細
舗装された道が目の前からなくなった時、そこには新しいライドの楽しみが待っている。
Inversionは、マウンテンバイク乗りのためのロードバイクといってもいい。ハイドロフォーミングにより成型される専用D’FUSION TUBINGを用いてスムースウェルドされたダブルバテッドクロモリフレームは、高度な技術でフレーム成型後に熱処理されることで剛性と快適性を高次元で両立。142×12mmスルーアクスル用に改良したBREEZE-IN DROPOUTSなどBREEZER独自のテクノロジーを盛り込み、前後フェンダー・ラックマウントや3ヶ所(フォークも含めると計5ヶ所!)のボトルケージマウントを備え、どちらの完成車グレードも油圧ディスクブレーキ搭載の全方位型ドロップバーアドベンチャーバイクだ。今年度より前後フラットマウント、フォークはフルカーボン仕様で、その並外れた剛性はあらゆる地形やスピード域に対して安定したハンドリングをもたらす。タイヤクリアランスは38Cまで装着できるように設計されており、CNC切削された長めの上下異径テーパーヘッドチューブとD’FUSION TUBINGとの調和により友達とロードを走る時でも、シクロクロスレースやグラベルレースで走るときでも、常に最適な乗り心地を提供する。Inversionは「ロード」バイクという概念を壊していくはずだ。

INVERSION TEAM
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Smoke & obsidian gray w/ white

DOPPLER Link → スペック等詳細
どれだけ荷物を積んでも落ち着きがあって、決して安定感を失わない懐の深さ。
Dopplerは650Bホイールを搭載したブルベやツーリングにより適したモデルだ。650Bはブルベ好きの中ではここ10年のあいだ秘密裏に愛用されてきたが、グラベル走行においてはここ最近のトレンドとなった。650Bは700Cに比べ十分なエアボリュームを与えることができ、エアクッション効果と荒れた路面での優れたトラクションに明らかな利点があるためだ。つまり、650B×47Cは700×28Cとほぼ同じ外径となるが、倍近いエアボリュームが得られることになる。特に標準装備となるWTB HORIZONは、ロードタイヤながらグラベルでの高い走破性が特徴。また、リムの直径が小さくなることでスポーク長も短縮できることから重装備ツーリングや荒れた路面での走行に対して理想的なホイール剛性を与えられると言える。フレーム設計はInversionやRadarと比べてよりトラディショナルなジオメトリとなっており、ツーリングに焦点を当てたドライブトレーンと融合することで優れた安定性をもたらす。Dopplerは、重い荷物はもちろん、荒れた路面による振動も、身勝手なライダーの行き先も、すべて受け止めてくれる。

DOPPLER TEAM
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Olive green metallic w/ cream

DOPPLER PRO
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Red/silver

DOPPLER CAFÉ
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Copper metallic w/ black

RADAR Link → スペック等詳細
Radarに乗って、行きたいところ、思いつくままにタイヤを転がしてみてほしい。
ダブルバテッドのクロモリで構成されるフレームとフォークには、ラックマウントはもちろんのこと全部で5つものボトルゲージ台座が装備。また、全グレードディスクブレーキ仕様でホイールの自由度も高く、最大で2.1インチのオフロードタイヤを装着することも可能なタイヤクリアランスがある。フロントフォークのブレーキマウントには調整のしやすいISマウントが採用されている。リアスプロケットはワイドレンジでフロントは46×30のチェーンリングを採用し、急な登り坂や下り、また目一杯荷物を積んだ状態であっても最適なギア調整が可能になっている。Radarという選択肢は、街乗りから本格的なバイクパッキングまであらゆるシチュエーションをカバーする最適なチョイスになるだろう。Radarはあなたをあらゆる場所へ連れて行ってくれる最高の相棒だ。

RADAR PRO
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Marine blue w/ black

RADAR EXPERT
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Black & tan

RADAR CAFÉ
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Iron gray w/ red

LIGHTNING Link → スペック等詳細
BREEZERが誇るアイコニックなバイクは、より洗練されたトレイルマシンとして大きく進化した。日本製のダブルバテッドクロモリ管を採用し、148㎜ブースト規格リアハブ用に設計されたリアエンドにはスルーアクスル用に新設計されたドロップアウトが設けられ、上下異径テーパーヘッドチューブ、インターナルシフトケーブルルーティングなど如何にスチールが軽くて頑丈で弾力性に富んだフレームを作る上で秀逸なマテリアルか再確認させてくれる。438㎜のチェーンステーは比較的短いながらも27.5+、29インチタイヤの装着に十分なクリアランスを与え、120mmトラベルのサスペンションフォーク用に設計された長く緩やかにスローピングするフロントトライアングルは走行安定性と高速走行やテクニカルなトレイルの下りコースにおいて操縦性と信頼性を高める。

LIGHTNING 29 TEAM
試乗車Sizes:16"、試乗車Color:Storm gray w/ orange

LIGHTNING PRO
試乗車Sizes:16"、試乗車Color:Cool gray / green


*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、秋ヶ瀬の森バイクロア8公式サイトをご覧ください。

2018年11月20日火曜日

試乗会のお知らせ(シルベストサイクルみのおキューズモール店)

11月25日(日)、大阪府箕面市に店舗を構えるシルベストサイクルにて試乗会を開催しますので、お知らせいたします。当日ご成約の方にはBREEZERオリジナルグッズのプレゼントも用意しております!


ロードバイクの人気からアドベンチャーロードやグラベルロードと言われるバイクにスポットが当たりつつある昨今、そこにフォーカスした試乗会がシルベストサイクル箕面キューズモールにて開催。ツーリングやバイクパッキングに興味のある方、ディスクブレーキってどうなのと感触を味わってみたい方、クロモリという素材が醸し出すしなやかな乗り心地を体験したい方などなどぜひBREEZERの世界観を感じにお越しください!

日時:2018年11月25日(日)10:00〜16:00
場所:シルベストサイクルみのおキューズモール店
   大阪府箕面市坊島4丁目5−20 みのおキューズモールWEST-1F  *Link → アクセス
*Link → 店舗試乗会告知

当日ご用意するBREEZERの試乗車は以下のとおりです。
*車体画像はイメージです。実際の試乗車の仕様とは異なります
*車体画像クリックで拡大

INVERSION Link → スペック等詳細
舗装された道が目の前からなくなった時、そこには新しいライドの楽しみが待っている。
Inversionは、マウンテンバイク乗りのためのロードバイクといってもいい。ハイドロフォーミングにより成型される専用D’FUSION TUBINGを用いてスムースウェルドされたダブルバテッドクロモリフレームは、高度な技術でフレーム成型後に熱処理されることで剛性と快適性を高次元で両立。142×12mmスルーアクスル用に改良したBREEZE-IN DROPOUTSなどBREEZER独自のテクノロジーを盛り込み、前後フェンダー・ラックマウントや3ヶ所(フォークも含めると計5ヶ所!)のボトルケージマウントを備え、どちらの完成車グレードも油圧ディスクブレーキ搭載の全方位型ドロップバーアドベンチャーバイクだ。今年度より前後フラットマウント、フォークはフルカーボン仕様で、その並外れた剛性はあらゆる地形やスピード域に対して安定したハンドリングをもたらす。タイヤクリアランスは38Cまで装着できるように設計されており、CNC切削された長めの上下異径テーパーヘッドチューブとD’FUSION TUBINGとの調和により友達とロードを走る時でも、シクロクロスレースやグラベルレースで走るときでも、常に最適な乗り心地を提供する。Inversionは「ロード」バイクという概念を壊していくはずだ。

INVERSION PRO
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Red & black

DOPPLER Link → スペック等詳細
どれだけ荷物を積んでも落ち着きがあって、決して安定感を失わない懐の深さ。
Dopplerは650Bホイールを搭載したブルベやツーリングにより適したモデルだ。650Bはブルベ好きの中ではここ10年のあいだ秘密裏に愛用されてきたが、グラベル走行においてはここ最近のトレンドとなった。650Bは700Cに比べ十分なエアボリュームを与えることができ、エアクッション効果と荒れた路面での優れたトラクションに明らかな利点があるためだ。つまり、650B×47Cは700×28Cとほぼ同じ外径となるが、倍近いエアボリュームが得られることになる。特に標準装備となるWTB HORIZONは、ロードタイヤながらグラベルでの高い走破性が特徴。また、リムの直径が小さくなることでスポーク長も短縮できることから重装備ツーリングや荒れた路面での走行に対して理想的なホイール剛性を与えられると言える。フレーム設計はInversionやRadarと比べてよりトラディショナルなジオメトリとなっており、ツーリングに焦点を当てたドライブトレーンと融合することで優れた安定性をもたらす。Dopplerは、重い荷物はもちろん、荒れた路面による振動も、身勝手なライダーの行き先も、すべて受け止めてくれる。

DOPPLER TEAM
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Olive green metallic w/ cream

DOPPLER PRO
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Red/silver

RADAR Link → スペック等詳細
Radarに乗って、行きたいところ、思いつくままにタイヤを転がしてみてほしい。
ダブルバテッドのクロモリで構成されるフレームとフォークには、ラックマウントはもちろんのこと全部で5つものボトルゲージ台座が装備。また、全グレードディスクブレーキ仕様でホイールの自由度も高く、最大で2.1インチのオフロードタイヤを装着することも可能なタイヤクリアランスがある。フロントフォークのブレーキマウントには調整のしやすいISマウントが採用されている。リアスプロケットはワイドレンジでフロントは46×30のチェーンリングを採用し、急な登り坂や下り、また目一杯荷物を積んだ状態であっても最適なギア調整が可能になっている。Radarという選択肢は、街乗りから本格的なバイクパッキングまであらゆるシチュエーションをカバーする最適なチョイスになるだろう。Radarはあなたをあらゆる場所へ連れて行ってくれる最高の相棒だ。

RADAR PRO
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Marine blue w/ black

RADAR EXPERT
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Black & tan


*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、シルベストサイクルみのおキューズモール店に直接お問い合わせください。

2018年9月25日火曜日

イベント出展のお知らせ(奥河内BOOON!)

*当イベントは台風24号接近の予報に伴い中止が決定いたしました。(9/28)
 Link → イベント主催者発信情報


9月29日(土)・30日(日)の2日間、プラザ阪下で開催される「奥河内Booon!〜自転車遊びの林間学校〜」においてブース出展しますので、お知らせいたします。



大阪府下で自然を身近に感じる「奥河内」。会場は河内長野市のプラザ坂下。今週末の土日に開催される "奥河内Booon!〜自転車遊びの林間学校〜" は、おとなと子ども、女子も男子も楽しめる!自転車遊びイベント。今年のテーマは「泥」!レースも遊びもどろんこになって楽しもう!BREEZERブースでは、2019年ニューモデルの試乗車を多数ご用意いたします。アウトドアとサイクルライドをおもいっきり楽しみたい人はぜひ会場へお越しください!

名称:奥河内Booon!〜自転車遊びの林間学校〜 *Link → 公式サイト
主催:奥河内自転車推進委員会・ディスカバー奥河内+
後援:河内長野市
日程:2018年9月29日(土)・30日(日)の2日間
場所:プラザ阪下 大阪府河内長野市末広町4-1 *Link → アクセス
   河内長野駅徒歩5分、一般駐車場無料


当日ご用意するBRTEEZERの試乗車は以下のとおりです。
*車体画像はイメージです。実際の試乗車の仕様とは異なります *車体画像クリックで拡大

INVERSION Link → スペック等詳細
舗装された道が目の前からなくなった時、そこには新しいライドの楽しみが待っている。
Inversionは、マウンテンバイク乗りのためのロードバイクといってもいい。ハイドロフォーミングにより成型される専用D’FUSION TUBINGを用いてスムースウェルドされたダブルバテッドクロモリフレームは、高度な技術でフレーム成型後に熱処理されることで剛性と快適性を高次元で両立。142×12mmスルーアクスル用に改良したBREEZE-IN DROPOUTSなどBREEZER独自のテクノロジーを盛り込み、前後フェンダー・ラックマウントや3ヶ所(フォークも含めると計5ヶ所!)のボトルケージマウントを備え、どちらの完成車グレードも油圧ディスクブレーキ搭載の全方位型ドロップバーアドベンチャーバイクだ。今年度より前後フラットマウント、フォークはフルカーボン仕様で、その並外れた剛性はあらゆる地形やスピード域に対して安定したハンドリングをもたらす。タイヤクリアランスは38Cまで装着できるように設計されており、CNC切削された長めの上下異径テーパーヘッドチューブとD’FUSION TUBINGとの調和により友達とロードを走る時でも、シクロクロスレースやグラベルレースで走るときでも、常に最適な乗り心地を提供する。Inversionは「ロード」バイクという概念を壊していくはずだ。

INVERSION TEAM
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Smoke & obsidian gray w/ white

INVERSION PRO
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Red & black

DOPPLER Link → スペック等詳細
どれだけ荷物を積んでも落ち着きがあって、決して安定感を失わない懐の深さ。
Dopplerは650Bホイールを搭載したブルベやツーリングにより適したモデルだ。650Bはブルベ好きの中ではここ10年のあいだ秘密裏に愛用されてきたが、グラベル走行においてはここ最近のトレンドとなった。650Bは700Cに比べ十分なエアボリュームを与えることができ、エアクッション効果と荒れた路面での優れたトラクションに明らかな利点があるためだ。つまり、650B×47Cは700×28Cとほぼ同じ外径となるが、倍近いエアボリュームが得られることになる。特に標準装備となるWTB HORIZONは、ロードタイヤながらグラベルでの高い走破性が特徴。また、リムの直径が小さくなることでスポーク長も短縮できることから重装備ツーリングや荒れた路面での走行に対して理想的なホイール剛性を与えられると言える。フレーム設計はInversionやRadarと比べてよりトラディショナルなジオメトリとなっており、ツーリングに焦点を当てたドライブトレーンと融合することで優れた安定性をもたらす。Dopplerは、重い荷物はもちろん、荒れた路面による振動も、身勝手なライダーの行き先も、すべて受け止めてくれる。

DOPPLER TEAM
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Olive green metallic w/ cream

DOPPLER PRO
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Red/silver

DOPPLER CAFÉ
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Copper metallic w/ black

RADAR Link → スペック等詳細
Radarに乗って、行きたいところ、思いつくままにタイヤを転がしてみてほしい。
ダブルバテッドのクロモリで構成されるフレームとフォークには、ラックマウントはもちろんのこと全部で5つものボトルゲージ台座が装備。また、全グレードディスクブレーキ仕様でホイールの自由度も高く、最大で2.1インチのオフロードタイヤを装着することも可能なタイヤクリアランスがある。フロントフォークのブレーキマウントには調整のしやすいISマウントが採用されている。リアスプロケットはワイドレンジでフロントは46×30のチェーンリングを採用し、急な登り坂や下り、また目一杯荷物を積んだ状態であっても最適なギア調整が可能になっている。Radarという選択肢は、街乗りから本格的なバイクパッキングまであらゆるシチュエーションをカバーする最適なチョイスになるだろう。Radarはあなたをあらゆる場所へ連れて行ってくれる最高の相棒だ。

RADAR PRO
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Marine blue w/ black

RADAR EXPERT
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Black & tan

RADAR CAFÉ
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Iron gray w/ red

LIGHTNING Link → スペック等詳細
BREEZERが誇るアイコニックなバイクは、より洗練されたトレイルマシンとして大きく進化した。日本製のダブルバテッドクロモリ管を採用し、148㎜ブースト規格リアハブ用に設計されたリアエンドにはスルーアクスル用に新設計されたドロップアウトが設けられ、上下異径テーパーヘッドチューブ、インターナルシフトケーブルルーティングなど如何にスチールが軽くて頑丈で弾力性に富んだフレームを作る上で秀逸なマテリアルか再確認させてくれる。438㎜のチェーンステーは比較的短いながらも27.5+、29インチタイヤの装着に十分なクリアランスを与え、120mmトラベルのサスペンションフォーク用に設計された長く緩やかにスローピングするフロントトライアングルは走行安定性と高速走行やテクニカルなトレイルの下りコースにおいて操縦性と信頼性を高める。

LIGHTNING 29 TEAM
試乗車Sizes:16"、試乗車Color:Storm gray w/ orange


*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、奥河内Booon!公式サイトをご覧ください。

2018年9月19日水曜日

試乗会のお知らせ(サイクルスタヂオ ハクセン)

9月22日(土)、23日(日)の2日間、東京都台東区のサイクルスタヂオ ハクセン 2nd店において2019年モデル試乗会が開催されますので、お知らせいたします。



2019年 BREEZERニューモデルの試乗車をご用意しました!製品についても何でもご質問ください!購入を検討中の方から、フラッと遊びがてら乗ってみようという方まで、BREEZERに興味のある方はぜひこの機会にご来店ください!【当日成約特典あり】

日時:2018年9月22日(土)12:00〜17:00、23日(日)11:00〜16:30
場所:サイクルスタジオハクセン 2nd
   東京都台東区台東4-18-7  *Link → アクセス
*Link → 店舗試乗会告知


当日ご用意するBREEZERの試乗車は以下のとおりです。
*車体画像はイメージです。実際の試乗車の仕様とは異なります *車体画像クリックで拡大

DOPPLER Link → スペック等詳細
どれだけ荷物を積んでも落ち着きがあって、決して安定感を失わない懐の深さ。
Dopplerは650Bホイールを搭載したブルベやツーリングにより適したモデルだ。650Bはブルベ好きの中ではここ10年のあいだ秘密裏に愛用されてきたが、グラベル走行においてはここ最近のトレンドとなった。650Bは700Cに比べ十分なエアボリュームを与えることができ、エアクッション効果と荒れた路面での優れたトラクションに明らかな利点があるためだ。つまり、650B×47Cは700×28Cとほぼ同じ外径となるが、倍近いエアボリュームが得られることになる。特に標準装備となるWTB HORIZONは、ロードタイヤながらグラベルでの高い走破性が特徴。また、リムの直径が小さくなることでスポーク長も短縮できることから重装備ツーリングや荒れた路面での走行に対して理想的なホイール剛性を与えられると言える。フレーム設計はInversionやRadarと比べてよりトラディショナルなジオメトリとなっており、ツーリングに焦点を当てたドライブトレーンと融合することで優れた安定性をもたらす。Dopplerは、重い荷物はもちろん、荒れた路面による振動も、身勝手なライダーの行き先も、すべて受け止めてくれる。

DOPPLER TEAM
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Olive green metallic w/ cream

RADAR Link → スペック等詳細
Radarに乗って、行きたいところ、思いつくままにタイヤを転がしてみてほしい。
ダブルバテッドのクロモリで構成されるフレームとフォークには、ラックマウントはもちろんのこと全部で5つものボトルゲージ台座が装備。また、全グレードディスクブレーキ仕様でホイールの自由度も高く、最大で2.1インチのオフロードタイヤを装着することも可能なタイヤクリアランスがある。フロントフォークのブレーキマウントには調整のしやすいISマウントが採用されている。リアスプロケットはワイドレンジでフロントは46×30のチェーンリングを採用し、急な登り坂や下り、また目一杯荷物を積んだ状態であっても最適なギア調整が可能になっている。Radarという選択肢は、街乗りから本格的なバイクパッキングまであらゆるシチュエーションをカバーする最適なチョイスになるだろう。Radarはあなたをあらゆる場所へ連れて行ってくれる最高の相棒だ。

RADAR EXPERT
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Black & tan

RADAR CAFÉ
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Iron gray w/ red


*試乗車は事情により変更させていただく場合があります。
*試乗会の詳細についてはサイクルスタヂオハクセン 2nd店までお問い合わせください。

2018年9月5日水曜日

試乗会のお知らせ(サイクルハウス WISH)

9月8日(土)、群馬県前橋市のサイクルハウス WISH 前橋南店において合同試乗会が開催されますので、お知らせいたします。



これから迎える秋から冬へ向けてはグラベルに出かけませんか!? 路面条件も気にせず走る事の出来る楽しさはBREEZERで! 代表的なモデルをご用意してお待ちしております!

日程:2018年9月8日(土)
時間:10:00〜17:00
場所:サイクルハウス WISH 前橋南店 *Link → アクセス
   群馬県前橋市天川原町1-7-5
*Link → 店舗試乗会告知


当日ご用意するBREEZERの試乗車は以下のとおりです。
*車体画像はイメージです。実際の試乗車の仕様とは異なります *車体画像クリックで拡大

LIGHTNING Link → スペック等詳細
BREEZERが誇るアイコニックなバイクは、より洗練されたトレイルマシンとして大きく進化した。日本製のダブルバテッドクロモリ管を採用し、148㎜ブースト規格リアハブ用に設計されたリアエンドにはスルーアクスル用に新設計されたドロップアウトが設けられ、上下異径テーパーヘッドチューブ、インターナルシフトケーブルルーティングなど如何にスチールが軽くて頑丈で弾力性に富んだフレームを作る上で秀逸なマテリアルか再確認させてくれる。438㎜のチェーンステーは比較的短いながらも27.5+、29インチタイヤの装着に十分なクリアランスを与え、120mmトラベルのサスペンションフォーク用に設計された長く緩やかにスローピングするフロントトライアングルは走行安定性と高速走行やテクニカルなトレイルの下りコースにおいて操縦性と信頼性を高める。

LIGHTNING 29 TEAM
試乗車Sizes:16"、試乗車Color:Storm gray w/ orange

LIGHTNING 27.5 *2018モデル
試乗車Sizes:16"、試乗車Color:Cool Gray / Green

INVERSION
舗装された道が目の前からなくなった時、そこには新しいライドの楽しみが待っている。
Inversionは、マウンテンバイク乗りのためのロードバイクといってもいい。ハイドロフォーミングにより成型される専用D'FUSION TUBINGを用いてスムースウェルドされたダブルバテッドクロモリフレームは、高度な技術でフレーム成型後に熱処理されることで剛性と快適性を高次元で両立。142×12mmスルーアクスル用に改良したBREEZE-IN DROPOUTS、ディスクブレーキマウントにはAPEX DISC MOUNTなどBREEZER独自のテクノロジーを盛り込み、前後フェンダー・ラックマウントや3ヶ所(フォークも含めると計5ヶ所!)のボトルケージマウントを備え、どちらの完成車グレードも油圧ディスクブレーキ搭載の全方位型ドロップバーアドベンチャーバイクだ。フォークはフルカーボン仕様で、その並外れた剛性はあらゆる地形やスピード域に対して安定したハンドリングをもたらす。タイヤクリアランスは38Cまで装着できるように設計されており、CNC切削された長めの上下異径テーパーヘッドチューブとD'FUSION TUBINGとの調和により友達とロードを走る時でも、シクロクロスレースやグラベルレースで走るときでも、常に最適な乗り心地を提供する。
Inversionは「ロード」バイクという概念を壊していくはずだ。

INVERSION PRO *2018モデル
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Gloss Gray / Charcoal and Yellow

DOPPLER
どれだけ荷物を積んでも落ち着きがあって、決して安定感を失わない懐の深さ。
Dopplerは650Bホイールを搭載したブルベやツーリングにより適したモデルだ。650Bはブルベ好きの中ではここ10年のあいだ秘密裏に愛用されてきたが、グラベル走行においてはここ最近のトレンドとなった。650Bは700Cに比べ十分なエアボリュームを与えることができ、エアクッション効果と荒れた路面での優れたトラクションに明らかな利点があるためだ。つまり、650B×47Cは700×28Cとほぼ同じ外径となるが、倍近いエアボリュームが得られることになる。特に標準装備となるWTB HORIZONは、ロードタイヤながらグラベルでの高い走破性が特徴。また、リムの直径が小さくなることでスポーク長も短縮できることから重装備ツーリングや荒れた路面での走行に対して理想的なホイール剛性を与えられると言える。フレーム設計はInversionやRadarと比べてよりトラディショナルなジオメトリとなっており、ツーリングに焦点を当てたドライブトレーンと融合することで優れた安定性をもたらす。トップグレードのTEAMはシマノUltegraをベースとするハイパフォーマンスコンポーネントに合わせて、フルカーボンフォークがスペックインされハイレベルなスポーツ走行を支える。
Dopplerは、重い荷物はもちろん、荒れた路面による振動も、身勝手なライダーの行き先も、すべて受け止めてくれる。

DOPPLER CAFÉ *2018モデル
試乗車Sizes:52cm、試乗車Color:Sunset Yellow / Black


*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*試乗会の詳細については、サイクルハウス WISH 前橋南店までお問い合わせください。

雑誌「MTB日和」掲載のお知らせ

2018年8月31日(金)発売の雑誌「MTB日和」Vol.35(辰巳出版)においてBREEZERのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

特集は「2019モデルインプレッション&カタログ」。「サスペンションで走りが変わる!」ではフォークのセッティング方法&カタログを収録。高橋大喜さんのドロップオフテクニックも見逃せません。

BREEZERのバイクは、LIGHTNING 29 TEAMが表紙にピックアップされました。女優の渡辺早織さんも思う存分下りを堪能されたようです。



巻頭の記事「渡辺早織のMTBチャレンジ 白馬岩岳MTBパークでダウンヒル!」では、ゴンドラを降りて約7kmのダウンヒルコースを満喫。BREEZERのLIGHTNING 29 TEAMでの走行も、自転車に安定感があり、びっくりするほど不安がなく、気持ち良く下ることができた、とのコメントでした。





誌面に登場したバイクはこちら。

LIGHTNING 29 TEAM Link → スペック等詳細
BREEZERが誇るアイコニックなバイクは、より洗練されたトレイルマシンとして大きく進化した。日本製のダブルバテッドクロモリ管を採用し、148㎜ブースト規格リアハブ用に設計されたリアエンドにはスルーアクスル用に新設計されたドロップアウトが設けられ、上下異径テーパーヘッドチューブ、インターナルシフトケーブルルーティングなど如何にスチールが軽くて頑丈で弾力性に富んだフレームを作る上で秀逸なマテリアルか再確認させてくれる。438㎜のチェーンステーは比較的短いながらも27.5+、29インチタイヤの装着に十分なクリアランスを与え、120mmトラベルのサスペンションフォーク用に設計された長く緩やかにスローピングするフロントトライアングルは走行安定性と高速走行やテクニカルなトレイルの下りコースにおいて操縦性と信頼性を高める。
SIZES:14.5", 16", 17.5", 18.5"
COLOR:Storm gray w/ orange
DRIVETRAIN:SRAM GX Eagle



*誌面の詳細については書店にて「MTB日和」Vol.35をお買い求めの上ご覧ください。